アンダリゾート伊豆高原の客室&アメニティを紹介!別館ロンボック館のお部屋の正体をお届けします
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ぷらは
アンダリゾートのホテルとしてのポテンシャルが高いのはわかった!でも肝心の客室ってどうなのかな…?

ゆー
アンダリゾートの客室はとても良いよ…!
そういえばホテルのポテンシャルのお話ばかりで客室の話が後回しになってたね。笑

 

先日、静岡県伊豆高原にあるリゾートホテルアンダリゾート伊豆高原に宿泊しました。

 

テレビ等で紹介されることも多く、比較的有名なリゾートホテル。

その有名な所以は、その多彩すぎるアクティビティと、すべてが宿泊料金に含まれる!というオールインクルーシブっぷり!

 

そんなアンダリゾートでの一泊二日の過ごし方はこちら▼の記事で紹介しました。

 

ホテル内の多彩なアクティビティや、夕朝バーの食事の美味しさ、数々のお風呂にお酒…、と魅力を語るにつきないホテルですが、意外と忘れられがちなのが、客室。

 

通常ホテルの紹介といえばまっさきに来るはずの客室忘れ去られるほどホテルそのものが魅力満点!という、珍しいホテルではありますが、その客室も全く負けていない!

 

この記事を読むとわかること
  • アンダリゾートの客室の魅力が分かる
  • 客室に用意されているアメニティ・備品の全容が分かる
  • アンダリゾートは客室もスゴイぞと実感できる

 

今回の記事では、そんなアンダリゾートの客室に注目して、細かい部分まで徹底紹介していきます。

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住所 〒413-0232 静岡県伊東市八幡野1133
電話番号 0120-759-026
チェックイン/アウト チェックイン : 15:00

チェックアウト: 11:00

公式HP https://www.andaresort.jp
駐車場 駐車場あり
その他 ▶アンダリゾート伊豆高原の宿泊プランや料金の目安をチェックする
▶アンダリゾート伊豆高原の写真をチェックする

 

 

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客室 別館 天蓋つきキングダブル

今回私たちが宿泊したお部屋は、別館 天蓋つきキングダブル

アンダリゾートのうち、別館ロンボック館にある客室です。

 

いやいや別館て何のこと?そんなに施設広いんだっけ…?となった方は、アンダリゾートの全容と各館の概要について紹介しているこちらの記事を御覧ください。

 

客室概要

定員 2名
広さ 24㎡
場所 別館ロンボック館2F
部屋数 6室

 

別館はチェックアウトが11:30まで

アンダリゾートの2つの別館「ロンボック館」「バトゥール館」は本館から屋外を2~3分歩いたところにある施設。

そのため、レストランや大浴場を利用する場合は常に移動が必要となるのですが、その一方で別館宿泊客は通常チェックアウト11:00のところ、11:30まで滞在できる!というサービスがあります。

 

アンダで過ごす一泊二日は恐ろしく時間が足りないので、この朝の30分は貴重…!

少し気持ちゆったりと支度をすすめる事ができるので、これはGOODなサービスですね。

 

また、別館に宿泊すると、一部屋に付き一枚こちらの金券をプレゼントしてくれます。

 

こちらも趣旨としては先程のチェックアウトゆったりサービスと同じ。

別館滞在で面倒をかける代わりに、アンダリゾート内のショップ「かえる家」で利用できる1,000円分のチケットをプレゼントしますよ…というわけです。

 

なんだかこうなってくると、本館で便利に過ごすのも良いんですが、別館で滞在したほうがお得なのでは…?という気になってきますね。笑

 

ゆー
宿泊料金的にも本館/別館の差は少ないから、なおのこと悩むのよね~!

ぷらは
別館に泊まると、本館~別館に移動する外の通路でいい感じに酔い冷ましになると言った側面も。←

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外観

客室は別館ロンボック館の中でも二階にあるため、館内に入ったらまずは階段を登って上へ。

 

こちらの外観写真で言うと、2階部分の窓は客室の窓になっている、というわけです。

 

ちなみに、ロンボック館はアンダリゾートの中でも少々高台に位置している建物。

建物に入るタイミングでも階段をのぼる必要があるため、足に不安のある方は避けたほうが良いかもです。

 

ゆー
このあたりの設備云々については、予約時にホテル側に確認するとベターです。

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客室の様子

さあ早速客室の中に入っていきましょう。

 

客室に入るとすぐ右手にはバス・トイレの水回り関係、正面には客室のメインエリアに続くドアがあり、入り口で靴を脱いで上がるスタイルです。

正面のドアを開けた先が、こちら!

 

なんと豪華でおしゃれな…!!

一つ一つの備品が、それぞれバリの雰囲気を溢れさせていて素敵すぎる。

 

何より、客室の名前にもなっている天蓋付きベッドが素敵で、なんと絵になることか。

 

 

バリに行ったことはありませんが、気分はもう完全にバリ。

 

これ今後バリを訪れることがあったら、「あ!アンダリゾートみたい~!」となってしまいそうです。いやなりますね確実に。

それほど写真や映像で見たことのあるバリの雰囲気そのままの光景が広がっていました。

 

ベッド側からくるりと後ろを振り返ると、大きなテレビが用意されています。

 

 

正直滞在中そこまでテレビの前にいることはない(そんな時間はない)ので、ありがたい反面もったいなさすら感じます。笑

客室から一歩も出ずに映画鑑賞会とかしても全力で楽しめるポテンシャルがあります。

 

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客室備品

無料ドリンクサービス

まずは飲み物関連。

テレビの向かって左側に冷蔵庫が備え付けてあります。

 

こちらの冷蔵庫も、一般的なホテルにあるような小さめサイズのものではなく、一人暮らしに最適なサイズ感のちょっと大きめな冷蔵庫が用意されています。

 

 

ここでスゴイのは、冷蔵庫内にあるドリンクはサービス、ということ!

すなわち、この写真に映っている…

 

  • お~いお茶
  • プレミアムモルツ
  • 森の水だより

 

これらがすべてフリーということです。

 

以前の記事でも、各館にドリンクバーがあることから「滞在中飲み物に困ることは一切ない」と書きましたが、その真の意図はこれ。

 

特に伊豆高原のような立地のホテルでは、周囲にスーパー・コンビニが無いことから「事前にドリンク準備しとかないと…」というようなことが発生しがちですが、アンダリゾートはその心配は一切なし。

なにより、冷蔵庫のドアを開けたら常にドリンクが補充されていて、なおかつ無料で飲める…という事実の嬉しさ。

こういう気遣いが素敵です。

 

Point

客室内冷蔵庫のドリンクは無料!

 

 

冷蔵庫の上には電気ケトルとコーヒーセットが用意されています。

 

 

コーヒーがあるのはもちろん、備え付けの緑茶は伊豆名物の”ぐり茶”

フロントに用意されていたものと同じです。ほっこりして美味しい。

 

ちなみにこのぐり茶ティーバックは、本館のショップ「かえる家」でも販売しています。

アンダリゾートのお土産にピッタリなのでおすすめ!

 

 

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滞在に便利な備品

冷蔵庫のある左側から少し離れ、テレビの向かって右側に目を向けると鏡付きのドレッサーが用意されています。

そのドレッサーの引き出しの中には、ドライヤーとヘアアイロンが。

 

 

ドライヤーがあるのはもちろん、デフォルトで客室にヘアアイロンが用意されているのは高ポイント。

到着後すぐにお風呂に入ってしまっても、夕食に合わせて髪を整える事ができるのが嬉しいですね。

 

テレビの前にはテレビ・Blu-rayプレーヤー用のリモコンがあります。

 

 

どちらのリモコンもビニール袋で覆われており、「このまま使用してください」とのこと。

このご時世、すべてのものに消毒が求められる中、このリモコンの仕様はありがたい…!

 

こういう細かい部分を見ると、アンダリゾートがいかに対策に力を入れて緻密にやってくれているか、という部分が伺えて安心ですね。

 

テレビ台に目を向けると、テレビ台の中の収納には、以下の備品が用意されています。

 

  • 携帯充電器
  • 延長コード
  • 読書灯
  • Blu-rayプレーヤー

 

そう、この客室には充電器まで完備されているんです。

この充電器はたまにビジネスホテルでも見かけるマルチタイプの充電器。iPhoneもAndoroidも充電できる、便利なやつです。

 

Point
充電器やヘアアイロンなど、滞在に必要と思われるものは完備

 

ゆー
これだけ備品が揃っていると、旅行に持ってく荷物をだいぶ少なくできるのがありがたい~!

ぷらは
荷物は少ないに越したことはない!

 

館内着

館内着は四色から選べる作務衣が用意されており、チェックイン時に本館から持っていくスタイルです。

 

サイズも子ども用~S/M/L/LLまで対応。

万が一「着てみたらちっちゃかった!」という場合でも快く交換してくれるのでご安心を。

 

アンダリゾート滞在中はすべてこの作務衣スタイルでOKです。

ディナーも、バータイムも、館内のすべての遊びも、この作務衣スタイルでくつろいで楽しめちゃいます。

 

Point
滞在中は常に作務衣でOK!

 

こんなものもある!その他備品

テレビの向かいに用意されている机の上には、アンダリゾートの案内とお茶菓子が用意されています。

 

アンダリゾートでの滞在は常に満腹状態なことが多いんですが(笑)、この焼あじは個人的には非常に好み!

合う合わないの問題は置いておいて、この焼あじとコーヒーを一緒に楽しむのが良い時間でしたね。

 

もちろんこちらのお茶菓子もサービス。

滞在中に食べきれないぶんはお持ち帰りをして、後日ゆっくりと頂くのも良いですね。

 

そんな机の横にはこんな設備があります。

 

 

その名も、”マイタオルクリップ”

アンダリゾートは温泉を売りにしていることもあり、滞在中タオルの利用頻度が高めなのですが、ここで問題となるのが同室の方とのタオルの取り間違い。

そんな問題を防いでくれる、地味だけど便利な設備です✨

 

今回は二人での滞在だったため、タオル問題が発生することはなかったのですが、家族で滞在する場合はままある問題なのでこれはありがたい。

快適なはずの滞在を微妙に不快にしてしまう要素を取り除いてくれます。

 

 

そう、マッサージチェア

なんとこのタイプの客室、全室にマッサージチェアが用意されています。

温泉で芯から温めた体を、完全に解きほぐす事ができてしまうというわけです。

以上が客室備品の紹介です。

他のホテルの宿泊記事でよく「〇〇があれば100点なのに…!」と書くことがあるのですが、アンダリゾートはそのいずれも満たしてきてくれるポテンシャルの持ち主でした。

 

卓球して汗かいて、温泉上がった後にプレモル飲んでマッサージチェアでごろ寝するのが幸せ過ぎました。

ぷらは
娯楽が極まってる…!

 

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バスルーム・バスアメニティ

アンダリゾート客室のバスルームはユニットバスタイプ

ですが、通常のビジネスホテルのそれと比較すると広々とした作りとなっています。

 

バスマットの上にハイビスカスの花が飾られているのが可愛い。

 

充実のバスアメニティ

さあそんなバスルームには、バスアメニティが用意されています。

 

  • 歯磨きセット
  • 剃刀
  • シャワーキャップ
  • コットンセット

 

まずは一般的なホテルに用意されているようなアメニティ。

こちらは過不足なく一通り揃っている印象です。

 

バスタブ側には、シャンプー・コンディショナー・ボディソープが揃っています。

 

 

そして、個人的にありがたいと感じたのがこちらのアメニティ。

 

  • メーク落とし
  • 洗顔料
  • 化粧水
  • 乳液

 

そう、基礎化粧品が客室内にデフォルトで設置されているんです。

ついに化粧水等々を持参する必要すらなくなりました。

 

しかもこの用意されている基礎化粧品は、リゾート感溢れる香り

たかだかホテルの客室の、それもユニットバスの一角の一要素ではありますが、要所要所でリゾート感を味わえるのがこのホテルの良いところです。

 

また、同じくバスルームにはこんな張り紙があります。

 

なんと、もしものときの風邪薬やバンドエイド、またついつい忘れがちなコンタクトの保存液、更には低反発枕まで…!

よりどりみどりとしか言いようのないレベルで、フロントでレンタル可能な備品が記載されています。

 

旅先での「あれが足りない!!」というのは、楽しいはずの旅行を台無しにしかねない要素。

それをどんどん先回りして、より快適な方へ、快適な方へと運んでくれるこのサービスには脱帽です。

 

ゆー
旅先で体調崩して薬持っていないとものすごく焦るけど、そのへんもカバーしてくれている安心感すごい…

ゆー
コンタクト保存液ありがとうございました!!

 

お手洗い

ユニットバスのお手洗い部分には、消臭スプレーと女性用のアメニティが用意されています。

 

個人的におお、と思ったのが消臭スプレー。

そうこれ地味に非常にありがたいやつ。

複数人で宿泊しているときに、自分も相手も気持ちよく滞在できる、便利な代物です。

 

ただ、ここまで用意してあるホテルは珍しいですね。

徹底的に”こちら”目線になってくれている…!とこの日何度目かの感動を味わう事になりました。

 

アメニティバイキングが楽しい!

さらには、フロントではチェックイン時に”アメニティバイキング”を利用することができます。

 

これは、フロントに用意されている様々なアメニティから、一人5つまで好きなものをピックアップできるよ!というもの。

説明を聞いたときはふーん、と聞き流してしまったのですが、いざアメニティバイキングのラインナップを見て嬉しい方に裏切られました。

 

  • メガネ・携帯電話クリーナー
  • フェイス&ボディシート
  • あぶら取り紙
  • ミルクローションシート
  • アルコール除菌シート
  • 足指パッド
  • 洗い流さないトリートメント
  • リラックボール

 

めちゃめちゃ実用的!!笑

それぞれすべて使い捨てタイプのものではありますが、この中から5つもピックアップOKとは驚きです。

 

散々悩んだ末私がチョイスしたものはこちら。

 

これら全てはせっかくだから!!という理由ですべて滞在中に消費しました。

 

ゆー
もともとアメニティが充実しているのに、+αのサービスもあって嬉しい~!

ぷらは
久しぶりにスマホが綺麗になった気がする(携帯電話クリーナー使用)

 

館内の移動について

最後に館内の移動手段について。

 

客室内の下駄箱部分に、館内用のサンダルが用意されており、アンダリゾート滞在中はすべてこのサンダルで移動できます。

 

 

客室内に用意されているサイズが合わないようであれば、各館の入り口にあるサンダルと自由に交換OK。

クロックスを思わせる軽い作りのサンダルで、アンダリゾート内を歩き回ったり、様々なアクティビティを楽しむのにピッタリ!

 

アンダリゾートを訪れるときの服装に左右されずに、滞在を楽しめるのもこのホテルの良いところですね。

 

また、客室には黒いかごバックも用意されています。

 

 

特にお風呂に行くときはタオル持参なので、荷物が多くなりがち。

この点、お風呂を売りにしているホテルでも配慮が無いことが多いのですが、アンダリゾートはちゃんと先手を打っている。

 

かごバックであることから、リゾート感も失われていないのがGOODポイントです。

 

ゆー
チェックイン以降はみんな作務衣にサンダルに着替えて過ごせるから、諸々気を使う必要もなくって楽!

ぷらは
これぞ非日常!

 

まとめ

 

今回の記事では、アンダリゾートの客室「別館天蓋付きキングダブル」のお部屋について、備品やアメニティまで詳しく紹介しました。

 

この記事で伝えたこと
  • アンダリゾートの客室はバリの雰囲気バツグン!
  • 客室に用意されているアメニティ・備品が超充実。足りないものはない。

 

 

今回の記事を通して、アンダリゾートを訪れる際に必要なものは、健康な体とお金、場合によっては着替えの服のみでOK!…ということが伝わったのではないでしょうか。

 

便利なのはもちろん、滞在にあたって不快に感じる要素はほぼ全て先回りして排除されている、と言うのがスゴイところ。

全力で、全身で休日をゆっくり足を伸ばして楽しむのに必要なものはすべて用意されています。

 

ゆー
気楽にぐーっと羽を伸ばせる素敵なお部屋!

ぷらは
普通に建物のアクティビティとか抜きにしても泊まりに来たいレベルのお部屋かも!

 

住所 〒413-0232 静岡県伊東市八幡野1133
電話番号 0120-759-026
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