青森1泊2日旅行記/ブログ | プラン紹介【詳細記事付き】

今回はねぶた祭シーズンの青森を1泊2日で楽しんできました~!
初めて訪れる青森。それも、1年の中で一番混み合うシーズンだったけど、青森の魅力もねぶた祭の楽しさも堪能できる良い2日間だったな!
私たちは2025年8月に1泊2日で青森を訪れました!
青森県を訪れるのは今回が初めてです。
新幹線にお得に乗れる「どこかにびゅーん」を利用したところ、たまたま当選した青森。
それも、ねぶた祭シーズンのど真ん中!
こうして期せずして実現したねぶた祭旅行でしたが、結果的に青森の良さもねぶたの楽しさも堪能できる最高の2日間となりました☺️
今回の記事では、そんな私たちの1泊2日の青森旅行のプランをすべてご紹介します✨️
これから青森を訪れる方や、青森旅行でどこへ行こうか迷っている方、特にねぶた祭シーズンに青森を訪れる方に、私たちのプランが参考になれば幸いです☺️
なお、それぞれのスポット&ホテルについては別記事にて詳細レポをあげているので、合わせて参考にしてみてください~!
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全体の旅行プラン
▼リンクをクリックすると詳細記事が開きます
- 1泊2日で、青森市街エリア&弘前市を散策!
- 1日目の夜にねぶた祭を堪能
- レンタカーの利用なし、公共交通機関のみで移動
レポ
①6:50 駅弁を堪能しつつ🚅東京駅→新青森駅へ

▲8月の早朝、東京駅。今回は新青森駅まで約3時間半と、今までに経験した新幹線旅行の中でも最長の距離を移動するため、旅のお供に駅弁を購入することに!
東京駅の駅弁屋「祭」を訪れ、それぞれ思い思いのお弁当をチョイスしてみました☺️

▲早速新幹線に乗り込みます!

▲今回私がチョイスしたお弁当が、こちらの佐藤水産「鮭のルイベ漬盛り海鮮弁当」!
旅の前にこんなに豪華なお弁当を食べてしまって良いのか…?と不安になるくらいの豪華さで、大満足の食事となりました☺️
3時間半と、新幹線旅としてはかなり長丁場だった今回!
駅弁のおかげで良い時間になりました~!☺️
▼佐藤水産「鮭のルイベ漬盛り海鮮弁当」の詳細なレポはこちら
②10:00 🚃新青森駅→青森駅へ

▲新青森駅に到着!ここから青森駅へと鉄道で移動します。
新青森駅に着いた段階で、もう駅はねぶた祭り一色!
ああ、青森に来たんだな…!という気持ちが高まります。

▲駅にはこんな「りんご自販機」なる存在も!
そうか、りんごジュースにもいろんな種類があるんだな…と新鮮な発見です。
全部飲み比べてみたい!と思いつつ、すでに”きおう”と”つがる”が売り切れていてびっくり!笑
③10:50 青森魚菜センターで青森のっけ丼ランチ

▲電車で移動すること6分ほど。青森駅に到着です!
駅のコインロッカーに荷物を預けて身軽になり、最初に本日のランチスポットへと向かいます。
駅のコインロッカーは流石ねぶた祭期間で混み合ってはいましたが、少し外れたところまで見ると沢山用意されており、無事荷物を預けられてホッとしました☺️

▲やってきたのは、「青森魚菜センター本店」。
お昼には若干早い時間ではありつつ、店頭にはすでに行列が出来ていましたね~!

▲ここでいただいたのは、「青森のっけ丼」です。
「青森のっけ丼」とは、2,200円のチケットを購入し、チケットと好きなお刺身を交換することで自分好みの海鮮丼が作れる…というもの。
青森の新鮮な海鮮を楽しめて大満足でした☺️
ホタテに南蛮エビ、マグロの大トロも美味しかった~!
▼青森のっけ丼についての詳細なレポはこちら
④12:00 ねぶたの家ワ・ラッセへ

▲のっけ丼を堪能した後、再び青森駅の方へと戻り、向かったのは「ねぶたの家 ワ・ラッセ」。

▲今夜のねぶた祭りを前に、ねぶたについて色々と知り楽しむべくやってきました!

▲館内には沢山の巨大なねぶたが展示されており、迫力満点。
更には、1日何回かねぶたのお囃子を目の前で演奏してくれるパフォーマンスもあり、今夜のお祭りを前にテンションが上りましたね~!
お囃子は必見だった!!👀
▼ねぶたの家ワ・ラッセの詳細なレポはこちら
⑤13:30 あおもり駅前ビーチ&A-FACTORYを散策

▲「ねぶたの家 ワ・ラッセ」を後にして、すぐ目の前にある「あおもり駅前ビーチ」と、「A-FACTORY」を散策。

▲「A-FACTORY」は青森の、特に”りんご”にフォーカスしたお土産屋さん!
ありとあらゆるりんごスイーツやらお菓子やらがずらりと勢揃いしており、りんごのお土産を買うならここ一択ですね✨️
建物内にはりんごスイーツを楽しめるカフェや、シードルも飲めるレストランも併設されていたので、ゆっくりくつろぐにもぴったりのスポットでした!
流石ねぶた祭りシーズン、めちゃめちゃに混み合っていましたけどね…笑

▲こちらは「あおもり駅前ビーチ」の様子。
その名の通り、青森駅のすぐ近くにあって、こんなに駅の近くで綺麗なスポットがあるとは驚きです。
遊泳はNGですが、砂浜で思い思いの過ごし方ができる、素敵な場所でした✨️
”AOMORI”のオブジェもあって良い写真撮影スポット!
▼あおもり駅前ビーチ&A-FACTORYの詳細なレポはこちら
⑥14:15 ねぶたラッセランド散策

▲あおもり駅前ビーチから海沿いを歩くこと数分。
「アスパム」の麓には、今夜のねぶた祭りに備えた準備を行う「ねぶたラッセランド」が!
今夜のお祭りに出動する大型ねぶたたちがずらりと並んでいて圧巻でしたね…!

▲そんな大型ねぶたの前では、準備のじゃまにならない程度であれば記念撮影をすることが出来ます📷️
写真撮影用のお立ち台も用意されていてありがたかったです~!

▲ねぶたラッセランドには、大型ねぶたの他に各スポンサー企業の可愛いねぶたの姿も!
日清はチキンラーメンだし、アサヒ飲料は三ツ矢サイダーだし、色々と各企業の色が出ているのが良いな~と思います☺️
沢山写真撮って楽しかった~!
⑦15:00 アスパムの展望台&映像体験

▲ねぶたラッセランドを堪能した後は、すぐ近くの施設「青森県観光物産館 アスパム」へ!
三角形の何らかの秘密結社のような外観が特徴的な建物です。

▲こちらでは、展望台と360°3Dシアターを楽しむことに。
セットで900円と、比較的お手頃なお値段で楽しめます☺️

▲展望台には、あおもり駅前ビーチでも見かけた”AOMORI”オブジェのミニサイズ版もありました👀
青森の海、そして八甲田辺りの山々まで見通せて素敵でしたね~!
お天気にも恵まれたし、登ってみて良かった!
▼アスパムの展望台&映像体験の詳細なレポはこちら
⑧17:00 青森うまいもん居酒屋「わやわや」でディナー

▲ねぶた祭りまでのスタートまであと2時間ほど。
場所取りをしてがっつりねぶたを楽しむか、あるいはこの時間で飲食を楽しむかを悩みつつも、後者の居酒屋堪能コースを選択することにしました!笑
やっぱりせっかく青森に来たのだから、美味しいお酒と食事を楽しみたい!

▲というわけでやってきたのが、「青森うまいもん居酒屋 わやわや」。
いつもは最初はビール派の私ですが、ここはせっかくなので”りんごビア”をチョイス。
キリッと切れのある苦いビールに、りんごの甘い風味が加わってとっても美味しかったですね~!

▲そんな美味しいお酒と一緒に、海鮮やおつまみ、貝焼きといった青森の味覚を沢山堪能できて大満足!!
ねぶた祭り前に、良い時間を過ごせました!
今度は是非もっとゆっくり時間を取ってリピートしてみたいお店!
▼青森うまいもん居酒屋「わやわや」の詳細なレポはこちら

⑨18:30 ねぶた祭を楽しむ!

▲居酒屋を出て、時刻は18:30。
19:00頃からスタートするねぶたの運行に合わせて、観覧場所を確保します。
この日はねぶた祭りの中間地点くらいの日。
マックスピークで混み合う日では無かったからか、立ち見であればこの時間からでも割と好きな場所で最前列を確保することが出来ました☺️
かつての舞浜のパレードの場所取りとかを知っている身としては、あまりにも気軽に見れる雰囲気で助かりました…。笑

▲いよいよねぶたの運行がスタート!
沢山の跳人、お囃子隊の皆さんと一緒に、色とりどりの装飾が施されたねぶたが次から次へとやってきます。

▲最初は明るかった街も、徐々に日が落ちていい雰囲気になってきました。
こうやって時間の経過とともに違った雰囲気が楽しめるのも、真夏開催のお祭りならではだなあ、としみじみ思います。

▲後半は次々と超大型ねぶたが登場!そんな大きなねぶたを、沢山の人の手で操る姿はまさに圧巻です。
一生に一回は見たいお祭りの一つとして数えられている青森ねぶた祭り。
この機会に訪れることが出来て、心底良かったと思いますー!!
あっという間の2時間だった!
⑩21:00 🚃青森駅→弘前駅

▲ねぶた祭りが終わった後は、今夜の宿がある弘前駅へと向かいます。
本当は青森駅近くのホテルを確保したかったのですが、ちょっと旅程が決まったのがあまりにもギリギリだった(だってどこかにびゅーーん利用ですもの)ので、流石に近くのホテルは空きがなく。
電車で40分ほどの移動は必要ですが、ねぶた祭り終了後からでも十分移動できる上、何とか空きがあった弘前駅のホテルを確保した、という次第です。
まあ、ビジネスホテルに一泊10万円出せば青森でも泊まれたんですけどね、流石にそれは無理…😇
なかなか人の数も多くめっちゃくちゃに混み合っていましたが、何とか無事電車に乗り込むことに成功しました!

▲そして揺られること40分ほど、弘前駅に到着!
青森駅とはまた違った雰囲気ながらも、モダンで綺麗な駅でしたね。

▲実はこの日は弘前駅周辺でも、青森ねぶた祭と時を同じくして、青森三大ねぶた祭りの一つ「弘前ねぷた祭り」が開催されていました。
もうすでに時刻は22時ころ。駅前はすでに祭りの後の雰囲気でしたが、駅前にはまだ大型ねぷたが残されており、写真撮影を楽しむことが出来ました📷️

▲JRの”つがにゃん”、”あきお”のねぷたも!可愛いです。笑
移動はまあまあ大変だったけど、何とかまともな宿泊費で宿泊できて良かった!笑
▼今回のホテルは、つみたて旅行サブスクサービス「HafH」を使って予約しました!
比較的直前でも妥当な金額で予約でき、今回のような直前決定の旅にはうってつけのサービスでした。助かった…!笑
旅のサブスク「HafH」では、月額料金に応じてもらえる”コイン”を使用してホテルを予約します。
特に土日や繁忙期に、他の予約サイトではかなり高価になるホテルが、「HafH」では比較的割安で予約できるケースが多いので要チェク!
初めての利用なら、ボーナスで”コイン”をたくさん貰えたり、月額料金が大きく割引(70%割引など!)になるため、一度チェックしてみてはいかがでしょうか?
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⑪22:15 アートホテル弘前シティ チェックイン

▲弘前駅から徒歩数分。「アートホテル弘前シティ」に到着し、チェックインを済ませます。
ねぶた祭り後で非常に疲れ切っていたので、この駅からの近さには救われました…!

▲客室内には、ベッドの他簡単なソファとテーブルが用意されていて、ゆっくりとくつろげる雰囲気。
こういう、ベッドの他にくつろげる場所がある、というのがありがたいんですよね…!
ゆっくりと1日の疲れを癒しました。
駅近最強!!
▼アートホテル弘前シティの宿泊レポはこちら
DAY2
⑫8:20 「虹のマート」で購入したお寿司&焼き魚で朝食

▲翌日。今回はホテルの朝食を付けていなかったため、近くの生鮮食料品市場である「虹のマート」にやってきました!

▲「虹のマート」では、青森の美味しい海鮮を使ったお惣菜や、お寿司、お刺身を販売。
特にこの朝の8:30頃の時間帯は商品の数も多く、魅力的なお惣菜がずらりと並んでいましたね…!

▲そんな数多くの商品の中から今回チョイスしたのは、本まぐろの握り寿司(600円)と、焼き魚(鮭の西京焼き、カレイの塩焼き)。
特に本まぐろの握り寿司のパックにはなんとマグロの大トロも含まれていて、口に入れるととろけるような味わいで最高でした…!
このクオリティのお寿司が、街中の市場で、それも5貫600円というとんでも価格で食べられるとは。
青森、恐るべしです。最高。
他にも魅力的なお寿司やお惣菜が沢山あってどれも美味しそうだった…!
虹のマートは弘前に来るたびに定番になりそう!笑
▼「虹のマート」の詳細レポはこちら!

⑬11:15 灼熱の弘前公園/弘前城散策

▲ホテルチェックアウト後、駅前からのバスで向かったのは「弘前公園」!
弘前市のど真ん中くらいに位置する公園で、弘前城の天守閣も抱える城址公園です。
流石真夏、とにかく暑さと戦いながらの散策にはなりましたが(笑)、抜けるような青空と白い雲のもと、とっても気持ちの良い散策でしたね。

▲そんな弘前公園の中心に、有料エリアではありますが弘前城の天守閣が残されています。
天守閣には登ることもでき、内外からかつての弘前藩の記憶に想いを馳せることが出来ました。

▲有料エリアの中には休憩スポットも併設されており、今回私たちはジェラートを楽しみました!笑
私がりんご味、ぷらはさんが日本酒味です。どちらも美味しいし、何より暑いところを歩き回った後の冷たいものは何にも代えがたい…!最高でした。
こんな立派な天守閣を備えた公園が街なかにあるのが凄い…!
春は桜並木が有名だよ!
▼弘前公園/弘前城の詳細レポはこちら
⑭12:30 津軽藩ねぷた村の「津軽旨米屋」でランチ

▲そろそろランチを楽しむべく訪れたのは、弘前公園を出てすぐの場所にある「津軽藩ねぷた村」。
この日のお昼は、そんなねぷた村の中にあるお店「津軽旨米屋」でいただくことにしました。

▲今回私がいただいたのがこちら!
貝焼きとけの汁の定食(1,600円)。
卓上で固形燃料を用いて仕上げるタイプの貝焼きと、こちらも固形燃料でアツアツにしていただく郷土料理けの汁を楽しめるセットで、青森の味覚を存分に味わえました~!
お店の名前の通り、お米もしっかり美味しくって良いランチだった!
▼「津軽旨米屋」の詳細なレポはこちら
⑮13:15 津軽藩ねぷた村でねぷた体験

▲たっぷりランチを堪能した後は、「津軽藩ねぷた村」の有料エリアの中へ。
昨日は青森ねぶた祭りを楽しみましたが、今日は折角弘前に来たので、今度は弘前ねぷた祭りの息吹を感じてみよう!という腹づもりです。

▲そんな津軽藩ねぷた村の中では、「ねぶたの家 ワ・ラッセ」と同様、時間に応じてお囃子の演奏と三味線の生演奏を楽しめるようになっていました!
ちょうどタイミングよく三味線演奏の時間に入館したためそのまま楽しんできましたが、初めて聞く三味線の音色が思ったよりも素敵で、想像以上に楽しめましたね…!とても良かった。

▲その他館内では弘前ねぷた祭りのねぷたの展示や、その歴史に関する展示などなどが用意されていました。
個人的にはこの金魚ねぷたがお気に入りになりました。笑
お囃子の演奏も、三味線の演奏もどちらもとっても良かった!
▼津軽藩ねぷた村の詳細なレポはこちら
⑯14:45 れんが倉庫美術館となり「cafe & shop BRICK」でアップルパイ&シードル

▲弘前での滞在も後少し。最後に向かったスポットは、弘前のれんが倉庫美術館の隣りにある「 cafe & shop BRICK」というカフェです。
やっぱり、青森県に来たのだから美味しいアップルパイを食べて帰りたい!笑
そんな煩悩の元訪れたお店です。
そんな「cafe & shop BRICK」へは、津軽藩ねぷた村からバス&徒歩でのアクセス。
途中、大鰐線の中央弘前駅を通過したりとなかなか歩いていて楽しい道のりでした。

▲こちらが赤れんが倉庫美術館。
今回は時間があまりなかったのでパスしましたが、次回は館内もじっくり見てみたいですね…!

▲そんな「cafe & shop BRICK」でオーダーしたのは、二種類のシードルとアップルパイ(900円)。
シードルはこのカフェ内で醸造したものをいただきます。
念願のアップルパイ、まず見た目にも非常に可愛くて素敵なんですが、お味もとっても上品で美味しい…!
程よい甘さのリンゴと蜜がたっぷりと詰まっていて、大満足の一品でした☺️
シードルにアップルパイ、りんご尽くしで楽しめて嬉しい!!
▼「cafe & shop BRICK」の詳細レポはこちら!
⑰16:30 新青森駅の旬菜館で「ホタテ弁当」を購入

▲新青森駅に帰ってきました。
帰りの新幹線も行きと同様3時間半の長い道のりなので、今度は夕食になるような駅弁を駅ビル内にある「あおもり旬味館」で購入です。
最後にこちらのお店でお土産も購入できて、とっても便利でした~!
新幹線の駅ビルにある、というのがありがたいところ!
⑱17:15 🚅新青森駅→青森駅

▲いよいよ青森を去る時がやってきました。
新幹線に乗り込み、購入したホタテ弁当と、ダメ押しのお酒(青森のカップ地酒)を片手に、ゆっくりと旅路を楽しみます。
ホタテ弁当はボリュームこそは少ないものの、もちもちのお米にたっぷり乗った錦糸卵&そぼろの相性が抜群で、味付けされたホタテと一緒に最後まで美味しくいただくことが出来ました。満足!!

▲そして3時間半の旅路の末、新幹線は東京駅に到着。
一泊二日の弾丸旅、それも直前に行き先が決まるどこかにビューーンを利用した旅行で、割と直前にねぶた祭りシーズンド真ん中の青森に決まる…という最初からなかなか驚きの連続の旅行でしたが、最終的には行きたいところにも行け、食べたいものも食べ、大満足の2日間となりました!
ありがとう、青森!また来ます!!
今度は八甲田山の方の自然を楽しみに行ったり、八戸辺りを訪れるのも良いなあ…!
▼旬菜館「ホタテ弁当」の詳細レポはこちら
まとめ
今回の記事では、私たちが楽しんだ青森で過ごす1泊2日の旅行プランについてご紹介しました◎
これから青森を訪れる予定の方や、青森って気になるな、行ってみたいな~という方、これからねぶた祭シーズンに青森を訪れるよ!という方に参考になれば幸いです☺️
ぜひ素敵なプランを楽しんでみてください✨️
訪れたスポットの情報や、ホテルの宿泊記は別記事でそれぞれ詳しくレポしています~!
合わせて要チェック!
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